ダンシマニア!第1回
「坂口憲二マニア」
2002/01/16(水) 配信
明けましておめでとうございます、まーにゃです。前回、『イケメンぱにっく』というタイトルで、まーにゃ的にイケテル男子論を書いたのですが、第二回目にしてタイトルがリニューアルです…(ネタにつまったワケではないです)。前回までは男のタイプ、カテゴリーのみにしぼって書いていたのですが、今回からはプラス、個人にもスポットを当てて書いていければと思っています。
それでは前置きはこのくらいにして、今回はですね、僕の大大大好きな俳優さんのひとり、『坂口憲二』くんにスポットを当ててみましょう。
ノンケ女からも絶大な人気を得ている憲二くん。もちろんゲイの間でも大人気で、最近はそうでもないけれど『2ちゃ○ねる』でも「憲ちゃんに萌え」等のスレッドが登場していましたよね。
雑誌『TARZAN』の表紙に憲二くんが出たことがあるのですが、その時の写真は皆さんは見ましたか? ちょっとだけギャランドゥが見えてました〜。僕はコンビニで見かけて、もちろん即買い。友達からは「オカズにしたでしょ?」なんてお下品なことを言われたりしたのですが、そんなことはしてい
ません!
そんなことより…。憲二くんの魅力はですね、まずは当然の如くビジュアルでしょう。あのキリっとした目と眉! 憲二くんは一時期ヒゲを生やしていたけど、個人的にはヒゲのない今の方がいいですね。人によって「顔が濃いよ〜」などと暴言を吐く人もいますが、そんな理由で憲二くんを切り捨てる様では、あまりにも無礼者です。憲二くんの魅力はそれだけではありません。こりっと出た喉仏もセクシーですな。憲二くんの場合、カナリ出ている方ではないけれど、喉仏が出ている人を見ると男らしいというか、オスを感じさせますね。体も、あの体型はトレーニングで鍛えているのもあるんでしょうが、殆どは趣味のサーフィンでできた筋肉でしょう。胸筋と腹筋のつき具合、割れ具合、肉付きも共にパーフェクト!
透明人間になれたら、速攻で寝込みを襲ってかぶりつきたいです。かぶりつくだけではおさまらないと思うけど…。って、ここまで考えると変態ですかね?
そして、憲二くんのもう一つの魅力はテレる仕草! トーク番組などで、過去の自分や恋愛について質問をされたときにテレてモジモジっとするときがあるんですが、その中にチラリとみせる「そんなんじゃないっスよー!」みたいなシャイな部分と「そんな時もあったっけなぁ…」みたいなワルガキっぽさが混じった、表情と仕草もタマりません。思わず「抱いて〜!」と言って、飛びつきたいくらいです。
そしてもう一つ。喋り方が、僕のストライクゾーン超ド真ん中! 何かしらスポーツをやっている人特有の、サクサクっとした口調と頼れるおにぃさん!ってカンジの喋り方が、まーにゃの心をくすぐりますね。全然関係ないけれど、酒好きな僕としては一度でいいのでサシで飲んで熱いトークをしてみたいですね。憲二くんの声を独占してみたいものです。って、できるワケないけどね。とほほ…。
僕がカッコイイ!とかカワイイ!と思う人に対して「もぅ、どうしてほしいの? 何をしてほしいの?」という言葉をよく使うのですが、憲二くんはまさにそんなカンジ。本人は望まないにしても、右の乳首を攻めて欲しい? それとも、左の乳首を…。そうではなくて、耳を舐めて欲しいの? なんて考えてしまうんです。そんなことを考えるのは僕だけでしょうか? いや、絶対に違うハズ。イイ男を見れば誰だってそんなことを思うよね? 同志求む!
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